JAZZ喫茶巡礼 in 松山

松山へは飛行機で飛ぶのだが、伊丹からの便数が少ない。

私はJAL派なのでなおさら少なく正午ごろ着く便で飛ぶことになった。

昼からJAZZ喫茶巡りである。

空港で1DAYチケットを購入。空港バスから路面電車に乗り継いでホテルに

荷物を置き、クラスター発生直後の松山市内に繰り出した。

Img_20210329_153322_1

喫茶 マリモ

大街道駅から最も近いJAZZ喫茶、マリモを目指した。

店はカウンターだけのコーヒー専門店の様相。

おばぁさん一人で切り盛りされているらしい。

JAZZを聴きに来たのだが、おばぁさんはTVを見ながら

先客と最近発生したクラスターについて談義されている。

2

コーヒー専門店でもあるのでモカを注文すると

おばぁさんは手際よく豆を挽いてドリップでコーヒーを入れてくれた。

そしてなんと、TVを消し、レコードを鳴らしてくれたのだ。

感動!!

そこそこ音量も上げてくれて片面3枚ほど聴いただろうか。

レコードは輸入盤も混じっており

このおばぁさんが集めたとは到底思えない。

後で調べると他界したご主人の兎集品らしい。

オーディオはよく判らなかった。が、明朗でなかなかご機嫌な音であった。

さて、次である。

 

パウエル

大街道駅からなら1km少し歩かねばならないと思う。

3_20210506123701

結構オーディオには力が入っているお店。

当日はJBL4331だったか4333だったかわすれたが、JBLが鳴っていた。

2231Aウーファのエッジはマスターの手によりセーム革に張り替えられている。

もう1組のスピーカーはALTECの612C箱があった。

プリアンプは#7(再発品)

パワーアンプは店主手作りのMONO 6B4G P.P. OPTは巨大なTANGO製。

知人に教えられながらはんだ付けしてお作りになったらしい。

トーンアームは SAEC、針はM44Gだったか・・・・忘れた。ターンテーブルも。

オーディオマニアは入り浸りになりそうな構成。

 

Cafe Bleu

5

流れる音楽はJAZZばかりではなかった。オーディオもそれほど力の入ったものではない。

JAZZ喫茶で検索して出てくるお店だったのだがちょっと違う。

ただお店の雰囲気は良いし、置いてある本の趣味も私に合っているので

ビール1杯を気持ちよくいただいて店を出た。

 

晩御飯としてはこんな料理を居酒屋で食べ、宿に引き上げた。

4

 

 

 

 

 

 

2021年4月17日 (土)

不動産業界の闇 「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」は効く

息子が大学を卒業し、就職もできたのでめでたく子育て終了となった。

3月21日~23日にかけてアパートの片づけと不動産屋への引き渡しなどのために

夫婦で豊橋まで出かけた。

引渡し予定日、すなわち息子の卒業式の日は、あいにく不動産屋の休日で

代理の不動産屋を寄こすという事になった。嫌な予感。

案の定、当日、不動産屋と解約トラブルである。

 

例えば、息子の不注意で壁を凹ませた部分があった。

下地は100%うちの責任払いだが、表地の償却期間は6年で、息子が借りたのは5年だから

1年分、1/6の負担のはずだが、全額請求された。

その辺りの苦情を主張し、携帯にこの会話を録音すると言うと

しぶしぶ認められた。

不動産屋2人、家主1人がわざわざ立会に来られたので

まぁ、これくらいにしておこうと、この日は散会した。

 

そして後に郵送された清算書を見て、もう、妥協するのは止めにした。

内容だが、

まずは敷金が違う。76.000円払ったはずなのに38,000円とある。

家賃は前の月払いなので3月分は2月末(実際は3月1日)払い済のため

こちらが返してもらう側なのに3月分が請求された。

悪質と感じたので元の契約書のコピーに加え、

床WAXがけ 10,000円

エアコン洗浄 10,000円

は契約書に記載が無いので支払いを拒否する旨を連絡した。

引渡し当日とは改心し、妥協は一切しないと主張したのだ。

 

結論を言うと、私の意向が全て受け入れられ、

39,627円の請求だったのが逆に20,373円払い戻してもらえる事となった。

 

国土交通省のHPに「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」というのが掲載されている。

自然劣化や明らかに次の住人のため、と考えられる項目は、

契約書に特記されて合意があった場合を除き

契約解除時に支払う義務はないという事が書かれている。

エアコン洗浄や床のWAXがけはこれに該当すると論を張ったのが効いたようだ。

Photo_20210417155201

2020年11月23日 (月)

木工について

私の大工仕事の中で、これがコツ、と思っている事を書き留めておきます。

1.DIYカットコーナーを利用する。自分では極力ノコを使わない。

ホームセンターに備えられたノコ盤の直線性は圧倒的です。

手挽きノコはもちろんの事、丸ノコでさえ、極力自分で走らせるのを避けましょう。

 

2. 定尺の材料を極力余す事なく利用する。

端材を出さないようにし、経済的な作品を作りましょう。

そのために次のステップを踏みましょう。

① 設置できる最大の寸法の把握

本棚でも、スピーカーボックスでもレコードラックでも、

完成したアカツキに置こうとしているところに置くことができる

最大の寸法を把握します。

② 材料寸法の調査

利用を予定しているホームセンター等の材料屋で、

使用するのに妥当な厚みの材料の定尺を調べます。

縦横はたいてい910mmか900mmの倍数になっています。

1820mmか1800mmジャストとでは材料取りに影響があるので

きっちりと把握します。

材料の厚みは12、15、24、25mmあたりかな?

本箱の上下は24以上を推奨。

③ 設計

紙面上で、②で調べた材料の上に①で調べた寸法を形成する材料を

ノコ盤の上でカットできるよう、並べてみます。

ここで、無駄なく配置しなくてはなりません。

材料の面積の関係で想定より多少小さくなったら、我慢するか、

材料を追加し、もう一回り大きいのを設計しましょう。

Img_20200626_120136_1

一番上の材料:画面上下方向に余すことなく使い切っています。右端に余る部分があります。

真ん中の材料:下側と右端が余っています。

一番下の材料:上下方向に余す事なく使い切っていますが、右端が余っています。

 

無駄なくと書きながら、どの材料も右端が余っていますね。

ノコ歯には厚みがあるので、全長の中で、安全を見て最低5mm程度の余裕が必要です。

上下に余りが無い材料では、

(定尺)寸法が自分の使いたい寸法とピタリだからです。

 

3.カットする順番の確認と記入

ノコ盤でカットして”もらう”場合、

一番重要なのは正確度ではなく精度です。

つまり、

棚の収納部1段の高さ方向を350mmにしたいとすると、

仕上がりの出来を決めるのは、350mm±0に近い寸法に切出せる事ではなく

たとえそれが352mmであっても、352mmで揃っている事です。

Img_20200626_120214_2

上の図には①1630 ②900  ③350 (250)という寸法が記入されています。

①⇒②⇒③と作業した後、もう一度①を切出すよう、ノコ盤をセットし、

そしてさらにもう一度③を切出そうとした場合、そうですねぇ、バイト君の操作なら

2mmくらい誤差が出る可能性があります。

しかし、350をセットするつもりで、352とセットし、連続的に切出すのであれば、

棚の高さが2mm予定より大きくなるだけで

何枚切出しても高さ方向に棚がガタガタになる事はまずありません。

連続して同じ寸法が切出せるよう、カットする順番まで考えて材料取りを考えます。

 

機械の性質を掴み、カットする順番も設計図に記入しましょう。

これがDIY木工の一番のコツです。

 

最後に(250)という、カッコ付というのは、これが少々バラついても

完成品の見た目には全く影響がない、という意味です。

具体的には、棚の前面で位置決めしパッと見は綺麗ですが、

後側に多少凸凹が発生する部材、という事になります。

工芸品ならこれは問題かもしれませんが

壁掛け本棚では

上下左右の外枠で隙間は問題ですが、それ以外で多少のすき間は

気付きようがありません。

 

以上

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レコードラック第3弾

ここ3年ほどで中古レコードを増やしてしまった。

が、もう無理。

中古レコード屋で掘出物を見つけても

それがすでに家にあるのかどうか判らない。自信がない。

金銭の方も問題だけど、家に何があるのか把握できなくなってきた。

だからクラシックは全集モノしか見ないようにしている。

 

それならば、と、

在庫リストを作るのが先決だと思うが

回り道するのが趣味である。リスト作成前に、

懲りずにレコードラックを作ってしまった。第3弾である。

 

今までの経緯

 

引越してから、まずは前の家に在った分だけ入るレコードラックを作った。

レコードラック第1弾

20160312131904

壁掛け式として、結構気に入った。まぁ、塗装はアレですが。

 

そして中古レコードがどんどん増えて行き、

レコードラック第2弾

20170504003230

透明ニス仕上げ。

カテゴリ―分けしやすいように縦に3段分割構造とし、アンプの棚として兼用。

床掃除しやすいようにこれも壁掛け方式。

 

この中のLPの9割は、未だに聴いてないと思う(汗

 

そして今回は

レコードラック第3弾本棚 第1弾

Img_20201123_102953_6 

第1弾と同じ色にしようとしたのに間違えた。先のより暗い。

とりあえず容量は増えた。また、嫁の昔のレコードや嫁のために買ったレコードも

右下に一枠設けて機嫌をとった。

SPレコードを入れる棚も欲しいなぁ。

 

本棚には趣味の本(写真とワインの雑誌)を並べ、同じ趣味の知人とそれを見ながら語り合いたい。

と思っている。で、雑誌を並べてみた。

Img_20201123_220219_4

場所を本棚の半分以上を占めてしまい、他の本が並べられない。

早急に目を通していき、つまらない号をパージしていかねば。

2020年5月 7日 (木)

チャイナにまたやられた

視力が落ちて抵抗カラーコードが判別できない。

だから抵抗を買う時は少し多めに買って

袋に小分けし、紙に抵抗値を書いて入れておく。

Img_20200506_160711_3

 

eBayで酸化金属皮膜抵抗のセットを見つけた。

Img_20200506_160646_0

数百本セットで抵抗を束ねる紙の帯のところに

えんぴつで抵抗値が書いてくれてある。便利である。

ところが・・・・念のためにと思ったのだが、

磁石にひっつく。

こういうブルーの塗装がある抵抗は、経験的にちょっとお高いのがお約束だが

共立電子に置いてある土色をしたカーボン抵抗にも劣る品質という事である。

Img_20200506_161107_6

送料無料で3米ドルという事で仕方ないか・・・

 

2020年5月 5日 (火)

GW(非常事態宣言)の成果・・・途中です

今日は嫁の友人が来るらしい。

そこで、朝から仕込みである。

Img_20200505_093619_9

鶏肉は安いので助かる。

庭に生えたローズマリーとセージに、スペイン産のにんにくを加えて

しばらく放置。

 

そしてガレージでごそごそ。

ようやく、夜が過ごしやすくなってきた。もうストーブも要らないだろう。

と、言っている間に暑い夏が来るんだろうなぁ。

Img_20200505_103842_2  

この別電源式LCRイコライザ、構想は2018年の冬だったようだ。

塗装したのは・・・・・・2019年の冬だったと思う。

TRIADのけっこうインピーダンスの高いトランス(写真右)でMMカートリッジを受ける。

同時にそのトランスでモノラル変換してc3g-CR結合-c3g。

同じくTRIAD製の15kΩ-600Ωの出力トランス(写真真ん中)を経て

L(写真左)-CRでイコライズする予定。

このLCR用コイルを買った時、まだノグチの安いやつは発売されていなかったなぁ。

そして、そのノグチトランスも今は無い(オーナーが変わった?)。

 

このアンプは

CR型がまだきちんと音が出ておらず、

3段でないと苦しいと知らなかった頃からの構想でこうなったのか・・・・な?

とにかく、2段増幅で行けるかどうかが問題だ。

そうそう、失敗しても良いように、

だから電源は別体にしてあるのだ。

まぁ、音が良ければもう少し大きなケースに入れて3段で組もう。

 

これと並行してもう一台、シャーシができつつある。

EF6-EL8 トランスはノグチ、RADIOBOY、USA製と、安物のオンパレード(死語?)

売りは入力がBLUETOOTH付のDACであるという事。

DACからの出力はL+R混合を兼ねて左後ろのUSA製の安物トランスで受ける。

Img_20200505_103757_5

 

欧州製出力管の実力をみてやろうと構想を始めた時、

eBayでBlueTooth付DAC基板を見つけて・・・・

なんか中途半端なアンプになったな。

2020年4月30日 (木)

”新譜”を”LP”で購入しました

息子と外出している間にポストへ2つの荷物が投函されていました。

Img_20200430_155721_5

小さめの荷物はGRANT GREENの4枚組CD。

時々買うお買い得商品のシリーズです。

Magic_1588229335858

そして大きい方はKandace Springsという女性Voのアルバム。

キャンディス スプリングスと読むらしい。

2020年3月末に発売されました。

 

4月の出張で運転中のクルマのラジオで聴き

お!これは買ってみよう!と思ったのでした。

4月20日到着予定が、本日4月30日到着。AMAZONでどう評価してやろうか?(笑

 

この歌手、器用で音量もあって、テクニカルな面ではかなりのものですが、

今まで散々YOUTUBEで聴いた限り、

芸術性となるとNorahの方が上かな?と思ってしまいます。

これからゆっくりLPで確かめようと思います。

 

って、NorahのLPは持っていません。(汗

 

この前に買った新譜”LP”といえば、1982年のWe Want Miles だと思うのです。

38年ぶりに新譜LP買ったのか?

or 何か買ったけど売り飛ばしてしまった?

Magic_1588229316735

 

 

 

 

2020年4月27日 (月)

在宅勤務にて

4月14日(火)より在宅勤務しております。

永年の生活習慣を変えるのはこの機会しかないと思い、

今日まで、6回山登りをしました(2~3日に1回程度?)。

往復で1時間程度の山です。あまりキツいのも長続きしないでしょう。

私には体を鍛えるという習慣があった事がないのです。

葛城市HPより転載。二上山です。

その他

クルマで薪を買ってきて

Img_20200419_124918_9   


仕分けをして

Img_20200419_125237_9

棚に収め

Img_20200419_143738_4          

 

ピザを焼く。

Img0618_20200427223901

2020年1月25日 (土)

ジャズ喫茶バリレラ

2020年1月22日から24日まで、豊橋へ出張。

豊橋は息子が大学に通う街である。

毎昼、毎夜、息子と食事した。初日はJAZZを聴きに浜松へ。

トゥルネラパージュ

Line_1579686071651

Turn The Page 久々に行くとカップが変わってるのかな?

珈琲は美味しい。

 

VOICE OF CB

2日目1月23日は、豊橋のVoice of CB

Img_20200123_163021 Img_20200123_163755

いや、ちゃんと仕事もしてるんですけどね。

ここは古いALTECの大型スピーカーでレコードを鳴らす。

最初は荒井由実が、次はレッドガーラント。

音は少々残念だったが、蔵書がすごい。私が読みたそうな本と

写真集がたくさんあった。近所にこんな店があったら入り浸りそうである。

 

バリレラ

そして最終日、1月24日は息子に豊橋駅に送ってもらい、名古屋で途中下車してバリレラへ。

バリレラはマンションの1室で営まれている。

看板が出ていたらしいが小さくて見逃した。

おそるおそる2Fへ階段を上ってマンションの扉を開ける。

マスターは数年前に定年退職されたらしい。こんな話はよく聞くなぁ。

YOUTUBEにジャズのアルバム紹介をたくさん上げておられる。

こんなシステムである。

 

Img_20200124_151623

うっ、写真が暗いな。お店は明るいです。

 

スピーカーは604Eと38㎝ウーファを組合わせたUREIのようなシステム。

1977年ごろには広告も出ていた市販品らしい。

ただし色はメタリックレッドで、それを前のオーナーが塗り替えたとの事。

 

アンプはLEAKのプリと、おそらく同社のPPアンプ。

音が小さいので実力が良くわからなかったが残留雑音もなく、

プレーヤー達も完璧な仕上がり具合である。ガラードの301と4HF。

SP時代のプレーヤーである4HFにはもちろんバリレラが装着されており、

301にはおそらくSMEのアームに,TypeIVを装着。

 

SPに向かってしつらえた席は5つしかない。マンションなのでそれほど広くはない。

しかし落ち着いた何度も通いたくなりそうな空間である。

 

マスターはYOUTUBEでは黒いサングラスをかけておられるので

ちょっと怖そうだが、裸眼は非常に優しいまなざしである。

2時間ほどお話して、お店を後にした。

 

JAZZ喫茶なのに普通の音量で会話できるくらいのスピーカーからの音量・・・・

しかし音質、調度品が上質な空間・・・・

意外と初めてなカテゴリーのJAZZ喫茶でした。

2020年1月18日 (土)

メタボ老人にはカートリッジ交換も大仕事

今トーンアームに付いているカートリッジは何時買ったのだろうか・・・・

CDプレーヤを導入した1984年以前のものだと思う。

2000年ごろ、息子にレコードという板に音楽が刻まれている事を教えてやろうとして

宇宙戦艦ヤマトをかけたら興味深々でトーンアームに手を出し、一発で針を飛ばしてしまった。

そこで仕方なしに、その時すでに使用済みでお蔵入りさせていた古いカートリッジを復活させたのが

今使っているカートリッジである。

Img_0435

来週、嫁の幼馴染で私も中学3年間同じクラスだったのが

オーディオが趣味のひとつ(バイクやクルマも趣味)という旦那を連れて来るらしい。

是非、という事らしい。

そこまで懇願されて、20年30年以上前の針で音楽を聴かすのも失礼なので、

カートリッジを新調することにした。

Img_0438_20200119114201

テクニカのカートリッジは高価なのでDENONの輸入品を購入。

シェルはいくつか持っていたが、なんと・・・・引越しする時に捨ててしまった。

だからたった1つしかないシェルへ新旧付け替え。

 

作業開始しようとしたところ、マイナスの小型ドライバーがない。

昔はカートリッジにドライバーが付属していたと思ったので、

別の未使用のカートリッジのパッケージを開けると、

たしかに。付属していたが、なんとプラス。

 

Img_0441

寒い思いをしてガレージに精密ドライバーを取りに行く。

 

さて、カートリッジを無事シェルに固定して

リード線の色と差し込み口の関係をネットで調べた、その矢先

リード線の差し込み口の太さがテクニカより細くてブカブカ。

一度カートリッジを取り外して・・・・・

   Img_0446

カートリッジ交換ってこんな手間かかったかな?

 

ようやく音が出た。

Img_0447

何か変わったかな?もうテクニカにはシェルが付いていないので

聴き比べもできない。

何たる事だ。

«バイク熱再び